帯には「子どもから大人まで楽しめる」と書いてあり、マンガやイラストを使った工夫もしてあるが、結構高度な内容の本。文字も小さいし、正直、子どもと言っても中学生以上からが適当かなと思う。 書名の「ピラミッド」だけでなく、バベルの塔やコロシアム、万里の長城など世界や日本のの巨大建造物を取りあげ、使われた技術の解説、現在の建造物との比較などを事細かく記述している。読んでも何の役にも立たないが、好きな人には興味深く、楽しい本だ。 大人から子どもまで楽しめる「蘊蓄本」といったところかな。 この書名だったら、現代の建築技術の粋を集めて同一のものを建造したら、工期、工費は幾ら掛かるのかを具体的且つ詳細に計算しても面白いと思うんだけどなぁ。 ピラミッドの建て方 (「もしも?」の図鑑) 関連情報

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